TV・スマホゲーム選手権 最近はスマホゲームがメインになるかも。

2014年7月24日

ドラえもん3のび太の町sosについて

Filed under: 未分類 — sensyu @ 19:57

私は子供の頃ドラえもんが好きでよくテレビで見ていました。テレビでは関連商品のcmがよく流れていてこのゲームのcmも流れていました。見慣れたのび太の町が空高くさらわれる様はインパクトが強かったです。そんなこのゲームを成人した今つい最近になって手に入れました。流石に古いゲームということもあって至らないところが多いですがグラフィックスは非常にセンスがよく64では最高クラスだと思います。性能が低く表現に強い制限がある中見事に綺麗なモデルを作っりあげたなと感動しました。また、3Dののび太の町を歩けるのも良かったです。難易度は低めで他の64のドラえもんのゲームがクリアできない人でもクリアできると思います。また妙に曲がかっこよくのび太の町は緊張感あふれる曲で緊張感を煽り、ボス戦の曲は最初聞いたときはあまりのかっこよさに笑いすら出てしまいました。また、古いゲームなので声優が昔の人のままでとても懐かしかったです。おまけで付いていたミニゲームは数が多く子供の頃なら友達と熱中できたでしょう。とても見事な出来なのでドラえもん熱が熱かった子供の頃にやりたかったなぁと少し悔しさもあります。

2014年7月18日

エースコンバット インフィニティ

Filed under: 未分類 — sensyu @ 16:48

最近やってるゲームはPS3のオンラインゲーム、エースコンバットインフィニティです。開始するのに購入などの課金無しでダウンロードするだけですぐに始められます。ゲームの内容は実在するジェット戦闘機(時々架空の物もあるが)で撃墜スコアを競いあうのですが、その対戦相手は世界中のプレーヤーたち。そんなプレーヤーたちと火花を散らしあうのは燃え上がります!使用出来る戦闘機は往年の名機、F4ファントム、ミグ21、F15イーグルや最新鋭のF22ラプターなど。イベントも定期的に開催していてオリジナルカラーリングの強力な戦闘機のゲットのチャンスもあるので初心者でも安心。実際のプレーは最高4人1チーム同士で対戦して撃墜スコアを競いあいます。またイベントで対人対戦でプレーヤー同士で対決も出来ます。各々が自慢の飛行機で飛び回るのはエキサイティングすること間違いなし。難点は受信状況が悪いとプレー中に通信が遮断されプレーがノーカウントされてしまう事。それ以外は満足に遊ぶ事が出来ます。戦いの空でいずれ会いましょう!

2014年7月3日

昔からやっているオンラインゲーム

Filed under: 未分類 — sensyu @ 08:24

MMORPGというやつで、βテスト版のころからやっているMaster of Epicというゲームがあります。
このゲームは、MMORPGの中でも珍しく国産のゲームで、最初はハドソンが作りました。
初めてやったMMORPGでもあり、なかなかに思い入れの深いゲームです。

さらに、レベル制ではなく珍しくスキル制でスキル上限が決まっているので、
自分でスキル調整をして、自由にキャラを作ることができます。

このスキル調整やどのスキルを取るかで、キャラがかなり変わってくるので
ある意味とても難しいのですが、とても奥の深いゲームです。

昔に比べたら、マップもかなり増えて
新しい人もとても増えたように感じます。

使えるキャラのパターンは4種族で、さらに男女があります。
なかなか細かい設定だなと思うのが、髪を洗わないでいるとハエが飛ぶようになったり
髪の毛が伸びてきたりします。

時代によって様々な戦闘ができるゲームで、
中には、PvPをやる時代もあります。
私は、対人戦は苦手なのでほとんどやりませんが、
好きな人は対人戦のためにスキル構成を考える人もいます。

2014年6月27日

今までプレイした中で一番苦戦した「悠久幻想曲3」

Filed under: 未分類 — sensyu @ 11:14

今では懐かしい機種であろうプレイステーション。数あるゲームの中で、「悠久幻想曲3」は、いろいろな意味でやりごたえがありました。
このゲームはクリアするまでプレイ時間がとてもかかります。キャラクターの育成もコツを覚えるまで非常に難しく、一番いいエンディングを迎えるのが大変です。遊んでいた当時、書店で攻略本を探し回りましたが、結局見つからずにゲーム攻略雑誌を見ながら四苦八苦しました。
後にネットで調べたところ、「悠久シリーズの中で過去最高の難易度である」との感想を見たこともあります。
遊んでいるうちに登場するキャラクターたちを好きになってしまった私は、全てのイベントを見てみたいという欲求のままに長くプレイしました。
結局1冊の分厚いノートにストーリーの分岐やキャラクターたちの育成方法、サブイベントやメインイベントの起こる時間や内容を細かくメモし、長く夢中になったゲームとなりました。
また時間があればコツコツと遊びたいものです。

2014年6月21日

リフレクビートはイマドキのゲーム

Filed under: 未分類 — sensyu @ 09:35

少し前からゲームセンターで見かけるようになった「リフレクビート」という音ゲームにとても興味があります。
音ゲーが出始めた頃はピアノの鍵盤のようなボタンのものだったり、ギターの形をしているものだったり、ドラムの形をしているものだったりしているものばかりがありましたが、ここ最近出ている音ゲームは液晶画面をタッチして操作する方法を使っているゲームが多いように感じます。
リフレクビートが流行りだしたのが、確かスマートフォンやアイフォン、アイパッドが出始めた頃なので、やはりイマドキのスタイルを使ったゲームなのではないかと個人的に感じています。
そしてつい先日初めてプレイしてみました。
飛んでくる丸を手前ラインぎりぎりで弾き返すのですが、リズムに合わせて弾くので体全体が勝手にリズムにのって動いてしまいます(笑)
更に自分の好きな曲が収録曲に入っているのを見つけるととてもテンションがあがります。
それに知っている曲だから曲のテンポもあらかじめ知っているし、クリアしやすいように思います。

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